うつ病 ストレス 適応障害 慢性疲労症候群 副腎疲労症候群 

 

ストレスでうつ病になっている貴方の副腎は相当疲れています

[check]うつ病や適応障害と診断されている
[check]朝起きられない
[check]立ちくらみがする
[check]何をしても楽しくない
[check]月経前症候群が強くなった

[check]物忘れがひどくなった
[check]忍耐ができなくなった
[check]花粉症、アレルギーがひどい
[check]とにかくつかれやすい
[check]毎日をやっとの思いで過ごしている。

副腎の場所

チェックが3つ以上当てはまる方は副腎疲労症候群の可能性があります。

副腎は腎臓の上にある、ピラミッド型の臓器で、ストレスを打ち消すホルモンを分泌しています。

副腎が疲れてくると、このホルモンが出にくくなり、ストレスに対抗できなくなり、うつ症状が出てきます。

これを副腎疲労症候群といいます。

副腎疲労症候群 当院を受診された患者様の例

34才女性 T・Y様

「私がこの治療を友人から紹介されたのが、丁度1年前位でしたが、それまでの2年間はドクターショッピングの日々でした。

どこの病院に行っても結局よくわからず症状は段々ひどくなるばかり、途中から漢方薬を服用しました。

漢方薬は某有名大学病院の先生の、次の予約が取れるのは1ヶ月先という超人気の病院で処方してもらい、結局2年間、それこそサプリメントを大量に摂り、ありとあらゆる漢方を飲み続けましたが、全く改善の兆しはみられませんでした。

朝起きられないのは気合いが足りないと思われがちですし、だるいとかイライラするというのは皆よくあることでしょう。

ですが程度がひどくなると、どれも会社勤めをしている身にとっては致命的です。

そんな風に体が自分の思うように動いてくれない生活が続くと、段々と気持ちまで鬱々としたものになり、特に生理前2週間は会社にも行けず、ほとんど家でも寝たきりの状態になっていました。

もうここまでくると、最後は今流行りの心療内科で薬漬けにされるしかないかなあと、心療内科探しをしようとしたところ、ちょうど友人からこの治療のことを紹介されました。 

クリニックで丁寧に診察していただいて、まさに目からウロコでした。栄養欠損、貧血、副腎疲労、低血糖症、どれも今まで言われたことのない名前ばかり。

先生からまず最初に言われたのは食事を含めた生活習慣を見直すこと。そう言われると確かに思い当たります。

20代後半からの7~8年ひどい生活を送っていました。

毎日会社を出るのが早くて夜の10時、終電ギリギリもざらでした。

そこから当時住んでいた家に遠路1時間半近くかけて満員電車で帰り着き、夜中ようやく夕ご飯、残業中はお菓子で食いつなぐという毎日でした。

もちろん夜中に食べる夕食も栄養のバランスに配慮されたものではありません。それでは体に不調が出ても当然だった訳ですよね。

確かに、経済的な問題、働きながらも四六時中蛋白質を気にしないとならないこと、食後に大量のサプリ、甘い物を我慢すること等に戸惑いました。

でもこの治療に出会わなかった頃の苦痛に比べたら、どれもこれも今となっては取るに足らないことに感じられます。

今でもまだ体調に波がありますが、それでも以前に比べ、毎日快適な生活が送れ、会社を休むことも少なくなり、周囲の方とも良好な関係を築くことができています。

命に関わる病気ではありません。

ですが、年相応に人間らしい生活を送れるかという意味では、死んでいたも同然の私を生き返らせてくれたこの治療に出会えて本当によかったと思います。

詳細は当院の治療法をご覧ください→
副腎疲労症候群の詳しい説明は→

当院では、うつ症状を来たす副腎疲労症候群の正確な診断および、薬を使わない治療を行っています。

私は現在までに200名以上の副腎疲労症の患者様と関わらせていただきました。その多くの方に何らかの実績を残すことができています。

下の図はモニターで行った66名の患者様に対して治療を行った結果です。

サプリメントや食事指導などをきちんと守っていただけると、8割以上の型は3ヶ月で基準値に戻るのです。

副腎疲労症候群モニター 治療の改善度(全66名)
グラフィックス1

副腎疲労症候群モニター 治療効果のアンケート
グラフィックス4

全ての人に均一に効果が見られるというわけではありません

治療期間の目安について

治療期間は病態、病状により大きく異なります。検査結果が出た時点で再度お話をさせていただきますが、効果が出始めるおおよその目安は2-6カ月です。

治療の流れ→

 御問合せ

 お問合せに関して費用は、いっさい無料です。現在の状況、ご要望についてなるべく詳細にお書きください。情報をより詳しく頂くほど、詳細にお答えすることが可能になります。

 内容を検討させていただき、通常2診療日以内にご返信いたします。何度かメールおよび電話にて連絡を取り合ってから、もしご要望にあえば、予約をして来院して頂く事になります。

 初診料は10500円です。診察、御相談だけしたらそれ以外に費用は発生しませんし、決して当院での検査、治療を押しつけることは致しませんのでご安心ください。

 副腎疲労についてあまりよくわからない方のお問合せも大歓迎です。適切なアドバイスをさせていただきます。

 必須の項目はご記入漏れのないようにお願いいたします。
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 お書きいただきました個人情報は当院でのカウンセリング以外に使用いたしません。 

宮澤医院

宮澤賢史

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